tel

  • bebalanchome
  • be Balanceへの問い合わせ
  • be Balanceのサイトマップ
  • be Balanceへのアクセス
  • be BalanceのFacebook




トレーニングスタッフの紹介

be Balanceでトレーニングを受けませんか?私たちトレーナーが力を集め精一杯みなさまのサポートをさせていただきます!
トレーナー 阿部
トレーニングコーチ 田邊 カイロプラクター/トレーナー 有馬
メンタルトレーナー 飯野

s
トレーナー 阿部

学生時代には、バレーボール・サッカー・ソフトボールとスポーツや運動が大好きでしたが、社会人になり不規則な生活リズムと忙しい日々で体調を崩しがちに・・・。体力も落ちてしまったので、また運動をしたいなぁと思っていたときににヨガに出会いました。
ヨガは気分転換ができ、身体が軽く視野も広がり、動作もスムーズになるのを実感できました!また嫌な出来事や悩み事もちっぽけに思え心も軽くなっていることに気がつき更にヨガに興味を持ちました。
色々な種類のヨガを経験し、自分を観察することにより気づきを得て、そこに意識が向くと今まで動かなかった意識が向かなかった部分が動くようになっていきました。更に有馬先生と出会い、体幹の大切さを再認識!呼吸から見直し自分自身も体幹トレーニングを始める。 自然に姿勢も正され呼吸も深まり身体が変わっていくのを実感しました。何をするにも体幹が大事!!が理念の先生に指導を受け、その思いを引き継ぎレッスンでは伝えていきたいと思います!
また、一人一人がしっかりと身体を使えているのか分かりやすく学びや気づきのある指導を心がけています!グループレッスンだけでなく、始めたばかりの方、更なる向上を目指しいる方にはプライベートレッスンもオススメです!
体幹が鍛えられれば美しい姿勢に!骨盤の歪みも整えばむくみのないスリムな足に!みなさまが生き生きとした生活を送れるようにサポートしていきます!

トレーニングコーチ 田邊

鵠沼で子育てを始めて5年がたちました。男子2人の子育てにおわれながら毎日を過ごしています。やんちゃな子供たちの日々の成長と、家族が元気に過ごせていることに感謝の毎日です。 しかし、去年の大みそか、私が右肩の脱臼をしてしまったり、子供たちが時々熱をだしたり…家族の1人でもケガや病気になってしまったときには特に健康ってスバラシイ!!と感じます。自分を含め周りの人が健康でいられる喜びを感じつつ、一緒に体 を動かしましょう!肩こり・腰痛などの体調不良や、体型の変化、骨盤のあたりが気になる方も多いと思 います。私もそのうちの1人です。それらを解決してくれるのが体感トレーニングなのです。体育大を卒業後、スポーツクラブでイントラをしていたときにピラティスにハマり、 そこでインナーの使い方を学びました。今回の私の肩のケガも最後のリハビリはインナーのトレーニングでした。そこで改めてインナーが大切だと思い知りました。そして「体の要は体感!インナー!」という有馬院長の言葉に共感し, be Balanceに参加させていただく事になりました。 普段、体を動かすことが好きなのでリフレッシュしたいときには運動したり、正しい姿勢を意識しながら家事をこなすなど工夫しています。 こんな体験談もふまえながら皆様にアドバイスできたらなと思っています。よろしくお願いします!

カイロプラクター/トレーナー 有馬

カイロプラクティックを知ったのは、私が坐骨神経痛になったときです。 カイロの技術を自分も身に着けたいと、仕事を辞め日本カイロドクター専門学院で学びました。
卒業後は、某有名院に就職し経験を積ませて頂き、その後、学院系列の整体院(横浜・元町)に副院長として3年間従事してまいりました。 2005年4月11日に鵠沼海岸に開院することができ現在まで日々、奮闘し、楽しみ、勉強しております。  当院はカイロプラクティックを主に整体等を取り入れそれぞれにあった施術をしております。 立ち方、歩き方、姿勢もとっても大切なこと。トータルに、丁寧に、繰り返さないをモットーに施術しております。 治ったらおわり・・・。ではありません。痛みを繰り返さない!動きたい!と思える体作りを大切に考えております。
あらゆるスポーツ・日々の体の動きの基本はインナーマッスルです。コアの筋肉をを効果的に鍛えることによってすべてのパフォーマンスにつながるのです!ピラティスをはじめとして個人個人にあった体を効果的に鍛えられるよう研究をしております!
休みの日は子供とスラッグラインを楽しんでいます。

メンタルトレーナー 飯野

チームビ活性化トレーナー
全米NLP協会認定Practitioner
全米催眠療法協会認定催眠療法士
学校教育指導員
日本コーチ協会所属
日本アンガ―マネージメント協会所属

ページトップへ